近くて遠い大阪…か?

撮影機材はW-ZERO3[es]。画質がどうもイマイチだなー。

02-Jun-2007

timg398.jpgユニバーサル・スタジオ・ジャパンにある、ハリウッド・ドリーム・ザ・ライドという名のジェットコースター。午前中に一度乗って、帰る前にもう一度乗ってみるか…と思ったら「運休中」の文字。大阪エキスポランドの事故があってから間もない時期ということもあり、メンバー全員冷汗かいてました。
timg401.jpgアーノルド・シュワルツェネッガーによる、「I'll be back!」の書。達筆かどうかの判断は…見た方にお任せします。
timg402.jpg和食居酒屋咲くら・阪急グランドビル店にて。料理の盛り付けにやたらと気合いが入っている。
timg406.jpgこちらも同じく咲くらにて。真似できる気がしない…
timg408.jpg梅田〜大阪駅間のどこかにある、ゲーセンの裏路地にて。この辺りのゲーセンは何故か人形がうろちょろと歩き回っていて、油断していると攻撃される(動画(wmv)・爆音注意)。

03-Jun-2007

timg409.jpgアメリカ村のタバコ屋近くにあった、小さな社。「咳之地蔵尊」と書いてあるようだが…これは日々の健康を祈願するような場所なのかねえ。
timg411.jpgレッドブルなる飲料の宣伝カー。巨大な大砲を積んでぶっ放そうとか、巨大なジェットエンジンを積んで爆走しようとかいう類のものではなさそう。
timg414.jpg道頓堀近くの壁にて。「災難だったとあきらめな。」と書かれた貼紙。主語が無いから何をどうあきらめるのかがよく分からない。
timg415.jpg道頓堀極樂商店街(ただし、「道」は二点しんにょう…とりあえず、この日記では「道頓堀極樂商店街」と表記する)という名前のテーマパークの入口にある、恵比寿様の口の中。口の中に手を入れると噛み付かれます…というのは大嘘で、光センサによって手を検出すると歓迎の台詞を再生するとかそんな感じで。
timg416.jpg道頓堀極樂商店街へ入場すると渡される、「通行札」という名前のICカード。powered by TOPPAN FORMS & Microsoftだそうな。※ID番号らしきものが記されていた部分は、ボカしています
timg418.jpgこちらが通行札の表面。男性用はこんな感じに寒色の、女性用は暖色のカード札となっている。
timg432.jpgICカードによる後払いシステムの弱点は、ずばりカードの紛失。という訳で、館内の至る所にカードを紛失するなという主旨の貼紙がある。
timg420.jpg男性用トイレであることを示す看板。看板の周りに光っているのは青セロファンを巻いた色付き電球かと思いきや…
timg422.jpg100V 0.5W、(株)オーム電機のLED電球。大正末期〜昭和初期にこんな物は存在しない!
timg430.jpgレジ近くにある、ICカード決済用ICカードリーダ。USB接続。
timg426.jpg機動性が求られる状況には、御覧のように無線LANカードを装備したノートPCで対応。
timg429.jpgもちろん、ノートPCにはUSBでICカードリーダを接続。繰り返すが、大正末期〜昭和初期にこんな物は(以下省略)!
timg436.jpgレジ近くにある、決済音再生用のスピーカ。コンビニでEdyを使うと「シャリーン」という音が再生されるが、ここでは「まいどおーきに!」。
timg437.jpgもちろん、スピーカもUSB接続。
timg427.jpg「デンシレンジ」ではなく、「デンシレンヂ」であってほしいと思う…
timg435.jpg「大阪うまいもんの歌」の歌詞カード。詳細は検索エンジンでの検索を推奨。
timg440.jpgスワンサイダー・復刻版。当時の味を知らないので復刻しているかどうかの判定はできないが…ゆるゆるとした炭酸の効き具合が、昭和の初期の味ってやつなんだろう。
uaa@uaa.org.uk