26-Jun-2022
[立ち回りが難しい]

コンテキストの切り替えが重いという自覚のある人間なので、作業中に割り込みが頻発する状況って本当に嫌なんですよね。退避したコンテキストを復帰し、その実行を継続しようとした瞬間に、狙ったかのような割り込み…ある程度までは仕方ないと流しますが、流石に限度があります。プロセッサなら黙々と仕事するんでしょうけど、自分は人間なので。

collapseos-uxnからuxn/varvaraという仮想マシンを知って、使用するアセンブラ(tal)に対応するコードがどんなものかを知るために逆アセンブラを書いてみたのですが…このアセンブラ、製作者チーム(Hundred Rabbits)のAbout Us/Storyを見るに、6502の影響をかなり受けている感じです(スタックとゼロページの辺り)。これに加えてスタックマシンなので、正直言って自分の目には何やってるんだかよく分からないものの羅列に見えます。

逆アセンブルは後に回して、uxn tutorialuxntal_cheatsheetを見て独特の記法に慣れた方が理解しやすいのかもしれません。あとは、6502アセンブラの履修(未履修であることの問題点がここで出てくるとは)。

27-Feb-2022のOpenBSDでWSJT-X、flangを使う以外に解決しそうにない(しかし現時点のportsではbrokenになっている)のでMSHVを使うのはどうかと考えています。ソースコードをざっと見た感じだと、オーディオ周りがalsa-libとなっているので多少の工数がかかりそうに見えます。Fortran90のコードは無いのと、既にFreeBSD上では動いているようなので、望みはありそうな気がするのですが…56.4kg(24:20)

19-Jun-2022
[日記書く余裕が無いので]

25-Apr-2022で作成したバックプレートにLEDとスイッチを取り付けたアレを追加で作ったので、その写真を載せてお茶を濁します。

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前回と異なり、LEDは部品箱に転がっていた物とAliExpressで売られていた金属製のLEDブラケット(metal LED holderで検索しないと見つからないようです)を組み合わせてみました。これはMetal LED Holder for 10mm LED'sの動画を見ると分かるように単純にはめ込んでいるだけなので、LEDの先を強く押し込むと抜けます。瞬間接着剤を使って抜けにくくしていますが、効果は不明です。

また、ブラケットのネジがちゃんと切られていないようで、バックプレートの厚さ程度ではぐらつきます。ワッシャーがあれば回避できますが、添付されていないので近所のホームセンターでM6のワッシャーを買っています(本当はM5.5くらいがちょうど良さそうなのですが扱っていなかった)。

きちんと作るなら日本の部品屋さんでちゃんとしたブラケット入りLEDを買う方が良いでしょう。しかし、LEDの固定にホットボンド山盛りにしているような作りのPCケースを見てしまうと、多少作りがアバウトでもなんとなく動いていれば良いのかなということで気にしないことにしました。57.4kg(22:15)

05-Jun-2022
[昔のLinuxで使われていた]

JE-0.9.7の時代にあったフォントを調べているうちに芦屋24L1/芦屋24L2を見つけて、とりあえずFONTX2化してみました。グリフの一覧はこんな感じですかね。芦屋24のアーカイブを展開して得られるASIYA24.BMPをツールに食わせて中間ファイルを作成し、FONTX2化するという手順で作成しています。

半角のグリフは別途探す必要がありますが、元々はMacintosh用の芦屋、三宮、青森フォントになるようなのでここを探せば良いのでしょうか。流石にStuffIt Expanderで圧縮されていると、ちょっと手を出しづらいですが…Linux上で展開するならunarでイケるぞという話もあるので、試してみても良いのかもしれません(展開して得られたファイルからグリフを構成できるかどうかは分かりませんけどね)。57.3kg(21:45)

02-Jun-2022
[CPU換えました]

29-May-2022でA8-7600載せたり元々はA8-7670を載せていたと書いたWindows機(abricot)、AthlonX4 845→A8-6500に換えました。Linux機はこんな感じの構成で、マシン一覧に載せるほどでもない気がするのでここに書きますが…結局外付けのNICを取り払ってA8-7600を載せることで落ち着きました(結局これもほぼ元の状態に戻しただけというオチです)。

rouge (PC/AT)

MainboardMACHINIST A88 (AMD A88 chipset)
APUAMD A8-7600 (at 3.1GHz)
MemoryKLLISRE 4G (PC3-14900 DDR3 SDRAM 4GB, CL13, 1.5V) x2
VGA(unknown) V540D5H (AMD RADEON HD 5450, 512GB, PCIe)
NIC(on board) Realtek RTL8111E (10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T, PCIe)
HDDSeagate ST3500418AS (500GB, SATA2)
ODDPioneer DVR-107D (DVD-RW, ATA with ATA-SATA converter)
OSDebian 11.3

このMACHINISTのマザー、かなり癖が強い気がします。

A4-6320を載せ、memtest86+やLinuxを起動してdistributed.net clientで負荷をかけるとブラックアウトする(こうなったらリセットも効かないので電源offするしかない)
Richlandではなく、Kaveri/Godavari系のAPUを載せる
Athlon X4 845を使うと非常に不安定になる
諦めましょう
DDR3-1866(PC3-14900)なメモリを載せると全く起動しない
一旦DDR3-1600なメモリを挿してBIOS setupからメモリクロックをAuto→DDR3-1600に設定し、DDR3-1866なメモリに交換する
内蔵VGA(HDMI)をTVに繋げても全く映らない
別途VGAを用意し、それを使う

単に不良品を掴んだだけという可能性もあるのですが、とりあえずどうにか使える程度にはまとまった感じです。4コアの石が載っているならメモリを16GにしてSSDも奢りたい気がしますが…下手に欲を出すと痛い目に遭いそうなので我慢我慢。

話が横道に逸れてしまいました。Windows機、Athlon X4 845の時では電源を入れてもマシンが時折起動しないとかWindows起動中に再起動するといった怪しい動作が、A8-6500化で解消したので満足です。ちょっともっさりして引っかかる感じがある気もしますが、Windows11機まではこれで凌ぐとしましょう。

…マシン一覧はそのうち直します。56.6kg(21:45)

01-Jun-2022
[オクトラおぼえがき(もう何回目か忘れた)]

まだ来ていないキャラクタの一覧。

★5
ニコラ(短剣), ドロテア(槍), リュミス(斧), グロッサム(扇), ヴァルカン(本), アデル(短剣), イデア(剣), ガートルード(斧), プロメ(杖), オデット(本), ユーニィ(弓), リオナ(杖), イェンロン(杖), ウ・ルダイ(槍), ティティ(扇), ニーナラーナ(杖), ラルゴ(槍), クロエ(弓), ノーニャ(槍), エレオノーラ(扇), A2(短剣), リシャール(剣), アラウネ(本), クラウザー(槍), タイタス(剣), ユークス(杖), ロンド(剣), ゼニア(斧)

ヘルミニア(弓)は★5、アーギュスト(短剣)は★4.5で来たものの、タイタス逃しました。すり抜けでトレサ(槍)とオルベリク(剣)が来たことにより、オクトパストラベラー(大陸の覇者でない方)の8人はすべて揃いました。ジョシュア(剣)も来ましたが、引いていないキャラ一覧からはすっぽり抜けていたようで…

★3キャラは全てLv60/覚醒Lv3まで育てたので(必殺技Lvは育てていません)、★4キャラを全てLv80/覚醒Lv3化しようとしています。しかし、Lv上限を上げたり覚醒Lvを上げるために必要な銀導石が全然足りません。

ストーリーは全てを授けし者編まで来ましたが、ソウル武器のシステムがあんまりよく分かっていないのと、辺獄の暗い世界は遊んでいて気が滅入るので積極的に進めていません。57.3kg(21:20)